自費出版

後世に語り継がれるべき大切な自分史、社史を美しい本にして若い人たちのために残しておきましょう。これからの自費出版の形態としてはホームページにまず掲載し、掲載が終わったら終わった時点で印刷製本する。という方法をお進めします。

 

現在は使い勝手の良い「無料のホームページ」がありますが、弊社ではJimdoをおすすめしています。立ち上げのサポートもさせていただきますのでお気軽にお問い合わせください。

 

ホームページと出版を連動して制作した事例はこちらです。

 

芝居とジャズと、宵待ち柳

 

 


校閲・校正はお客様のご要望に応じたチェック体制をとらせていただきます。いずれも担当者にご相談ください。

校閲

原稿そのものの記述に誤りがないか詳細なチェックをします、ときには現地で目視確認をすることもあります。

 

書籍、出版物の場合は著者校正と合わせて校閲をかけるのが一般的です。

校正

原稿と照らし合わせて、誤字、脱字がないかをチェックするのが基本です。

 

データ入稿の場合は、文字化け、行飛び等の不具合をチェックします。(通常は内校として社内で行います)